キャプチャーボード買いました!

こんにちは。

今回はタイトルの通りキャプチャーボードを買いましたので。

軽く触った感想を書いていこうかと思います。

 

今回購入したのは、AVerMediaの「AVT-C875」です。

はい、パッケージに’神うp↑’って書かれてる例のやつです。

製品ページはこちら(www.avermedia.co.jp)

 

届いたパッケージ

外装

パッケージから既にあれですよね。

‘神’の主張が激しいです。

では、開いて中身を確認してみましょう。

蓋を開いた感じ

蓋を開けたら、メインの機器がドンと構えてました。

中身を全部出して確認してみましょう。

内容物

内容物は

 

  • 本体
  • クイックガイド
  • ポータブルバッグ
  • HDMIケーブル
  • AV IN – コンポーネント AV変換ケーブル
  • 専用PlayStation3ケーブル(AV MULTI OUT[PS3側] – AV IN[本体側])
  • 3.5mm オーディオケーブル
  • ミニ USB ケーブル

 

ケーブル類は揃っていて、何よりポータブルバッグがあるのがポイント高いですね。

最近の外付けキャプチャーボードには全部ついてるのかな?

今までキャプチャーボードを買ったことがないのでよくわかりません(笑)

特典として、Xsplitの3ヶ月無料ライセンスが付いてました。

これに関しては、私は既に永久ライセンスを持っているので入りませんんでした(笑)

ドライバディスクはありあせん。webからのDLとなります。同時に専用のソフトウェア「RECentral」もDLできます。

ってことで、「RECentral」も使ってみました。

recentral_1

recentral_2

↑録画モード

recentral_3

↑ライブ配信モード

 

使用者のレベルに合わせて、それぞれのモードで「初心者向け」「中級者向け」「上級者向け」の3種類があります。

初心者向けはほぼ1クリックで、上級者向けはより詳しく設定が可能です。

今回は録画モードを試してみました。(実際に録画はしていません)

今回はiPhoneで試してみました。

recentral_4

↑縦画面

recentral_5

↑横画面

 

もちろん、縦画面、横画面対応です。

 

キャプチャーボードはPCモードと単体録画モードの2種類があります。

単体録画モードの場合はSDカードが必要です。

単体録画モードの場合は映したい機器(今回の場合はiPhone)から電力を供給するので、電力が足りない場合は別途供給する必要があります。

やり方としてはPC接続のときに使うUSB type-B – USB type-AのケーブルをPCではなくACアダプタに挿すだけです。

 

今回iphoneを接続するにあたって別途「Lightning – Digital AVアダプタ」を使用しています。

価格帯も安い方なので手が出しやすい製品です。

気になった方は是非購入の検討を。

 

製品購入ページ(Amazon)

キャプチャーボード: AVT-C875

Lightning – Digital AVアダプタ

 

※記事内のリンクにアフィリエイトなどは使用していません。